商品選びから、新しい商品づくりまで。
気になる商品、サンプル、価格について知りたい方は、商品名と使い道をお控えください。「カフェでコーヒーを出したい」「カスカラティーをお店で販売したい」など、使う場面が分かるだけでも役立ちます。商品名が分からない場合は、つくりたいメニューや販売したいものからお考えください。
自社ブランド、新しい味、ベトナムからの輸入、原料の仕入れ先探しも、それぞれのサービスページでご紹介しています。「中身は決まっていて包装を変えたい」「新しい飲み物を考えたい」など、実現したいことを書き出すと、ご相談したいサービスを選びやすくなります。
何を書けばよいですか?
カフェやホテルの方は、提供したいメニューやお使いの器具を。小売店の方は、店頭・EC・ギフトなどの売り方や包装の希望を。食品メーカーの方は、つくりたい食品や原料を使う工程を添えると、必要な商品や資料を考えやすくなります。
数量や使い始めたい時期は、目安で構いません。分からない項目は未定のままにしてください。サンプルを試す時期と、実際に商品を使い始める時期が違う場合は、その両方を控えておくと役立ちます。
記入例(想定例)
カフェで焼き菓子と一緒に提供するカスカラドリンクを検討しています。ホットとアイスを店内で比較したく、ティーバッグとシロップの違いを知りたいです。商品と数量はまだ決まっていません。
RELATED PAGES
